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「ドライバーの購入を考えているけど、どんなドライバーが自分に合っているのか分からない」

「そもそもゴルフのドライバーって何を基準に選べばいいんだろう?」

この記事では、上記のような悩み・疑問にお答えする形で、ドライバーの選び方のポイント、それぞれに合ったおすすめのドライバーをランキング形式で紹介していきます。

この記事の監修者
KOTARO

大学卒業後、㈱ゴルフパートナー営業部、大手ゴルフ雑誌の編集部を経て、現在はフリーのゴルフライター。自身もゴルフを行い、ゴルフのスコアは32歳の時に小金井カントリー倶楽部で出した75がベスト。今は、パープレー(72)の壁と戦っている...。


ドライバー選びの前に、まずはレッスンに通ってドライバーの実力をしっかりつけたい考えているゴルファーの方は、別の記事で失敗しなゴルフレッスンの選び方とゴルフビギン編集部が選ぶおすすめのレッスンを紹介しているので、そちらを参考にしてみてください。


ゴルフ初心者にも分かる!ドライバーの選び方 徹底解説

様々なドライバーの特徴を知る前に、まずドライバーショットの目的とドライバーショットの重要性を理解する必要があります。ドライバーショットの目的とは、

「次のショットでグリーンを狙いやすい位置にボールを運ぶ」
ということです。

一般のゴルフコースというのは、パー4以上のミドル・ロングコースが14ホール、パー3のショートコースが4ホール、合計18ホールで構成されています。ドライバーは、この18ホールのうち、パー3を除いた14ホールのティーショットで使用することが想定されています

一見、数値だけを見ると、パープレー72打のうち14打、つまり全体のショットの19.4%(スコアが100だともっと低く14%)しかドライバーを使用しないので、他のアイアンやパターの方が重要に感じますが、それは大きな勘違いです。
ドライバーショットが失敗すると、その分、フェアウェイウッドやアイアンの打数が増えて、スコアもどんどん悪くなってしまいます。
つまり、ドライバーショットでしっかりと、グリーンを狙いやすい位置にボールを運べないと、次は別のクラブでグリーンを狙える位置にボールを運ぶ必要が出てきて、そのショットの分スコアが悪くなってしまうのです。

また、打数ではなく、飛距離で見ると、ドライバーがスコアに占める重要性がもっと見えてきます。ゴルフコース18ホール全体の合計ヤード数は、全国平均で見ると6703ヤードです。仮に、あなたのドライバーショットの飛距離を250ヤードとすると、14ホール×250ヤードで、3500ヤードです。6703ヤードの内3500ヤード、つまり、52%と半分以上をドライバーショットが占めることになるのです

なんとなくドライバーショットの重要性が分かっていただけたでしょうか?
その重要性が分かっていただけたところで、ドライバーの選び方を紹介していきます。

ドライバーの選ぶ時のポイントは大きく分けて2つのSTEPから構成されます。

STEP① ヘッド形状を選ぶ
  • ライ角・重心距離で選ぶ。
  • ロフト角で選ぶ。
  • ヘッドの大きさ(重さ)で選ぶ。
  • デザイン(見た目)で選ぶ。
STEP② シャフト・重量を調整する
  • シャフトの長さ・フレックスを調整する
  • 総重量を調整する

これらひとつひとつの要素により、飛距離性能やスピン量、ミスショットへの耐性が変わってきます。
それでは、一つずつ見ていきましょう。

STEP① ヘッド形状からドライバーを選ぶ

ライ角・重心距離で選ぶ

ライ角

まず、上の図を見てください。
重心距離とは、シャフトの中心線から、フェース面上における重心位置までの距離のことです。
この数字(距離)が、小さければ小さいほど、フェースの返りがよく、インパクト時にフェースが開くのを防ぐことができます。
この基準は、だいたい38ミリ前後が基準です。これ以上大きくなると、初心者には扱いが難しくなってきますね。
反対に、重心距離が長いとその分、スイング軌道半径は大きくなり、飛距離も長くなる傾向にあります。
少しでも飛距離を伸ばしたい中級者~上級者ゴルファーは、あえて重心距離の長いヘッドを選んでいたりしますね。

重心距離でドライバーを選ぶときのポイント

  • 初心者向きは、重心距離35ミリ~40ミリのフェースを返しやすいドライバーヘッドがおすすめ。
  • 中級者~上級者は、飛距離アップのために重心距離40ミリ以上のドライバーヘッドを選ぶのも選択肢のひとつ。

次はライ角の説明ですね。
ライ角とは、シャフトの中心線とクラブヘッドのソール面がおりなす角度のことです。
このライ角の数値が大きくねらばなるほど、アップライトになり、ボールがつかまりやすくなります。
現在販売されているドライバーの中では、60度以上のものがアップライトといえますね。

ライ角でドライバーを選ぶときのポイント

  • ライ角60度以上のドライバーヘッドがアップライトでボールを捉まえやすくなるのでおすすめ。

ロフト角で選ぶ

ロフト角

ロフト角とは、シャフトを地面に垂直にした時のシャフト軸の中心線とフェース面がおりなす角度のことです。
現在ゴルフショップで市販されているドライバーのロフト角は7°~13°のいずれかになり、8.5°~11°あたりのロフト角が主流となっています
このロフト角は、大きくなればなるほど、フェース面が上を向いていきます。つまり、ロフト角が大きいほどボールが上がりやすく捉まえやすくなります。
しかし、ロフト角が大きくなることによる影響はそれだけではありません。アイアンやウェッジなどでもロフト角が大きくなればなるほど、つまりクラブの番手が下がれば下がるほど、ボールにかかるスピン量が大きくなるのと同様で、ドライバーもロフト角が大きくなれば、それだけボールにかかるスピン量が大きくなります。ドライバーショットでボールにかかるバックスピン量が大きくなりすぎると、ボールが吹き上がってしまってキャリーが出なかったり、ランが伸びなかったりと、飛距離に対してマイナスの影響が出てしまう可能性があるんです
つまり、大事なのは、自分の弾道(ヘッドスピード)の適正に合わせたロフト角を選ぶことが重要だということです。
▼ヘッドスピードに合わせたロフト角の適正

適応ヘッドスピードロフト角適応ヘッドスピードロフト角
33~37m/s13.0 ±0.543~45m/s9.5 ±0.5
38~39m/s12.0 ±0.546~49m/s9.0 ±0.5
40~42m/s10.5 ±0.550m/s ~8.5 ±0.5
ロフト角でドライバーを選ぶときのポイント

  • ヘッドスピード毎のロフト角の適正の表から自分のヘッドスピードに合ったロフト角を選ぶ。
  • 自分の弾道(高い・低い)の特性から上で選択したロフト角を上下に調整する。

ヘッドの大きさ(重さ)で選ぶ

ヘッドの大きさの違い

ヘッドの大きさは、そのヘッド体積によって分類されます。
現在各ゴルフクラブメーカーにてラインナップされているヘッドの大きさは、おおよそ420cc前後(小さい)~460cc(大きい)となっています。
460cc前後の大きいヘッドの特徴は、慣性モーメントが大きくボールの軌道安定性に優れていることと、単純にフェース面が大きい分もスイートスポットも大きくなり、ミスショットへの耐性が強いという点です。
反対に420cc前後の小ぶりなヘッドは、上で説明した重心距離が短くなり、フェースの返りが良くなり操作性が安定するということです。反面、スイートスポットが小さく、大きいヘッドほどはミスへの耐性がないという部分が小ぶりなヘッドの短所ですね。ボールを自由に打ち分けたい上級者ゴルファー向けのヘッドといえますね。

ヘッドの大きさでドライバーを選ぶときのポイント

  • 初心者向きは、ミスショットへの耐性が強い大きな(460cc前後)ヘッド。
  • 球質を打ち分けたい中・上級者ゴルファーには、小ぶりなヘッドもおすすめ。

デザイン(見た目)で選ぶ

ジャンバティスト

ゴルフというのは、その道具選びというのも、プレーするのと同じくらい、重要な楽しみ方のひとつです。
細かいことは気にせず、自分が気に入ったデザインのものを選ぶというのもお勧めできる選択肢のひとつです。
デザイン、見た目からドライバーを選び、そのあとに細かなセッティングをして、自分に合うクラブに調整することもできます
この記事では、ランキングの最後に、「見た目で選ぶこだわりのスーパードライバーのおすすめランキング」も掲載していますので、まずは気に入った見た目の他とは一味違うドライバーを選びたいという方は、そちらを参考にしてください。

STEP② シャフト・重量を調整する

シャフトの長さ・フレックスを調整する

まずは、シャフトの長さについてですが、その前提として、シャフトの長さと飛距離の関係、およびシャフトの長さとミート率の関係を理解しておく必要があります。
一般的に、シャフトの長さと飛距離の関係は、シャフトが長ければ長いほど飛距離は大きくなっていくといえます
反対に、シャフトの長さとミート率の関係は、シャフトの長さが長いほどミート率は悪化していく傾向にあります
つまり、シャフトが長いクラブは、飛距離が出やすい一方で、扱いが難しい上級者向けのクラブといえるんですね。
現在、メーカーが生産しているドライバーのシャフトの長さは、平均が46インチ(116.8cm)程度が平均で、それより短いと短めのシャフト、それより長いと長めのシャフトに分類されますね
ドラコンの選手なんかは、より遠くへ飛ばそうと、47インチ以上の長さのシャフトを使っていたりしますね。

シャフトの長さを調整するときのポイント

  • 総重量が300g以上あるような重めのモデルは、45~46inch程度の短めのシャフトがおすすめ。
  • 総重量が300g未満の軽めのモデルは、46inch以上の長めのシャフトを選ぶのもあり。

次は、シャフトのフレックス(硬さ)についてです。
シャフトの硬さを表す表記は、大きく分けて以下の5つになります。
L(レディース)
A(アベレージ)
R(レギュラー)
S(スティッフ)
X(エキストラ)
この分類の中に、例えばRとSの中間を表すSRなどさらに細かな表記があります。
一般的に下にいけばいくほど、シャフトは硬くなっていきます。
シャフトの長さと同様に、シャフトのフレックスもヘッドスピードを基準に選ぶことがおすすめです。
以下に、ヘッドスピードとそれに応じたお勧めのフレックスをグラフにしているので、参考にしてください。
▼ヘッドスピード別の適したシャフトフレックスの一覧

シャフトのフレックスを調整するときのポイント

  • ヘッドスピードが速いゴルファーは、Sフレックス以上がおすすめ。
  • ヘッドスピードが遅いゴルファーは、Rフレックス以下がおすすめ。

総重量を調整する

一般的に、ドライバーの重量というのは、ヘッドの大きさとシャフトの長さ、使われている素材などで変わってきます。
最近では、ゴルフクラブ開発の技術も大きく向上し、比較的軽くなってきている傾向にあり、総重量は250g~330g程度が現在セッティングできる重量となっています
ここも、上記のシャフトと同様で、ヘッドスピードに応じて選択するがベストでしょう。
▼ヘッドスピードとそれに応じた総重量

適応ヘッドスピードロフト角適応ヘッドスピードロフト角
~35m/s250~270g41~47m/s300~315g
35~42m/s270~290g44~50m/s以上315~330g以上
38~45m/s290~300g
総重量を調整するときのポイント

  • 総重量とヘッドスピードの関係の表から、自分に合った総重量を選択。
  • それを重く感じるか軽く感じるかで、選択した重量を微調整。

以上が、初心者でもしっかりと分かるドライバーの選び方です。
ここで紹介した選び方のポイントをしっかりと理解して、ぜひご自身に合ったドライバーを見つけてください。

ドライバーのおすすめランキングの見方

ここで紹介する各ドライバーには、商品の特徴の説明に加えて、上記で説明した、ライ角やロフト角、シャフトフレックスといったドライバーを選ぶときにポイントなるスペックを表でまとめています

ランキング商品の見方

上記の「ドライバーの選び方」を参考に、まずは自分に合ったドライバーのスペックを書き出してみてください
そして、その数値と、各ドライバーの数値を比較してみて、自分の数値に合ったドライバー見つけてください。

ちなみに、
この記事の監修をしているKOTAROの理想のドライバースペックはこのようになります。

KOTAROKOTARO

ライ角  :60°
ロフト角 :9.5°
ヘッド体積:460cc
フレックス:S
シャフト長:46inch
総重量  :300g

ドライバーのおすすめ人気ランキング 15選

15位
M5 ドライバー Tour AD VR-6
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メーカーHP

テーラーメイド

M5 ドライバー Tour AD VR-6

92,340円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

ヘッドの反発係数を限界まで高めた飛距離性能と直進性能が特徴

テーラーメイドM5 ドライバー Tour AD VR-6は、ヘッドの反発係数を限界まで高める「スピードインジェクション」技術による飛距離性能の向上と、フェースを前モデル比で20%薄くする「ツイストフェース」構造による弾道のばらつきの低減が特徴です。
それ以外にも、460cm3の大きなヘッドを採用しており、ゴルファーにとって優しい構造を採用していることと、ロフト角9°でシャフトフレックスはSを採用していることから、ヘッドスピードがおおむね45m/s以上の初心者から上級者ゴルファーにお勧めできるドライバーですね。

ヘッド体積460cm3フレックスS
ライ角58°シャフト長45.25inch
ロフト角総重量313g

 

14位
TOUR B JGR ドライバー JGRオリジナル
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メーカーHP

ブリヂストン

TOUR B JGR ドライバー JGRオリジナル

32,184円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

比較的打ち手に優しく、高初速で飛距離がアップ

ブリヂストン TOUR B JGR ドライバー JGRオリジナルは、ブーストパワーテクノロジーという構造を用いることで、高初速・高弾道を可能にし飛距離性能の向上を図っている点が特徴です。460cm3という大きめのヘッドで、ロフト角、シャフトフレックスにもバリエーションがあるため、初心者~中級者ゴルファー全般にお勧めできるドライバーです。

ヘッド体積460cm3フレックスS/SR/R
ライ角59°シャフト長45.5inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量292g~294g

 

13位
キング F9 SPEEDBACK ドライバー
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メーカーHP

コブラ KING

F9 SPEEDBACK ドライバー

54,432円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

カッコいい外観と可変ロフトを搭載した低スピンドライバー

キング F9 SPEEDBACK ドライバー Speeder Evolution for Cobraの特徴は、コブラらしいスイートエリアの広さと低スピン弾道の打ちやすさです。そのため、ミスショットへの耐性が強く、また、低スピン弾道で飛距離を伸ばすことができる点がポイントですね。ただし、低スピンの弾道を打つためには、ある程度のヘッドスピードが必要です。よって、このドライバーの性能を最大限に活かすのであれば、ヘッドスピードが42m/s以上のゴルファーにおすすめですね。

ヘッド体積460cm3フレックスS/SR/R
ライ角57.5°シャフト長45.25inch
ロフト角可変ロフト(7.5-10.5)
可変ロフト(9-12)
総重量-

 

12位
ローグ スター ドライバー Fubuki SPEED STAR
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メーカーHP

キャロウェイゴルフ ROGUE

ローグ スタードライバー Fubuki SPEED STAR Ver.

29,900円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

軽量モデルならではの扱いやすさと圧倒的な飛距離が特徴のEPIC後継モデル

ローグ スタードライバー Fubuki SPEED STAR Ver.は、460cm3という大きめのヘッドを採用しながら、276gという優れた軽量性を実現したモデルです。つまり、大きめのヘッドの特徴である高慣性モーメントによる直進安定性の高さとミスショットへの高い寛容性を持ちながら、軽量で操作性にも優れている、やさしいドライバーとなっています。
Fubuki SPEED STAR Ver.は、フレックスがSRとなっていますが、他のフレックスに対応したシャフトのモデルも選択可能であり、初心者ゴルファー全般にお勧めできるドライバーとなっていますね。

ヘッド体積460cm3フレックスSR
ライ角58°シャフト長45.75inch
ロフト角10.5°総重量276g

 

11位
M4 ドライバー FUBUKI TM5
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メーカーHP

テーラーメイド

M4 ドライバー FUBUKI TM5

34,900円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

クリアな打音と心地よい打感で曲がらない球が打てる

M4 ドライバー FUBUKI TM5は、テーラーメイドのアスリートモデルの位置づけであるが、高い慣性モーメントで曲がらない球を打ちやすく、平均的な体力のゴルファーであれば十分に使いこなせるでしょう。このドライバーの最大の特徴は、ジオコースティックデザインというウェイトパッドの配置で、これにより非常に心地よい打音、打感を実現しています。フレックスは、SとSRから選択でき、ヘッドスピードが40/ms前後の方にはSRフレックスが、42/ms~46/ms程度の方にはSフレックスがおすすめです

ヘッド体積460cm3フレックスSR/S
ライ角58°シャフト長45.75inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量299g/297g

 

10位
ゼクシオ テン ドライバー レギュラーモデル MP1000カーボン
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メーカーHP

ダンロップ XXIO

ゼクシオ テン ドライバー レギュラーモデル MP1000カーボン

77,760円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

前モデル比でスイートエリアが34%拡大し、芯でボールを捉えやすくなったゼクシオの10代目モデル

ゼクシオ テン ドライバー レギュラーモデル MP1000カーボンの大きな特徴は、前モデルと比較して、フェースの反発エリアが34%も拡大したことです。これにより、ボールを芯で捉えたときはもちろんですが、多少芯から外れていても、まるで芯で捉えたかのようなショットが可能となっています。ゼクシオと聞くと、敷居が高そうで初心者が手を出しにくいように思えますが、スペックは初心者~上級者までにしっかりと対応できる仕様となっています
少し値段は張りますが、見た目にも高級感があり、それだけの価値のあるドライバーだといえますね。

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR/S
ライ角59°シャフト長45.75inch
ロフト角8.5°/9.5°/10.5°/11.5°総重量270g

 

9位
RMX 116 ドライバー Speeder 661 Evolution III
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メーカーHP

YAMAHA ヤマハ

RMX 116 ドライバー Speeder 661 Evolution III

34,800円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

ヘッドに弾力性を持たせることで+6.4ヤードの飛距離を可能にした飛び系ドライバー

RMX 116 ドライバー Speeder 661 Evolution IIIは、クラウン内部、ソール内部に溝を作ることで、ヘッド自体に弾力性を持たせ、そのたわみを利用して飛距離の向上を可能にするという仕様になっています。ドライバー自体の仕様は、460cm3というヘッドが主流の中、445cm3という少しだけ小ぶりなヘッドを採用し、操作性を向上させています。また、シャフトはSpeeder 661 Evolution III以外にも、同じSフレックスのDiamana BF60、Tour AD TP-6が選択可能です。
このような仕様から、ヘッドスピードが42/ms以上の中級者~上級者ゴルファーにお勧めのドライバーですね。

ヘッド体積445cm3フレックスS
ライ角58°/58.75°/59.5°シャフト長45.25inch
ロフト角9.5°総重量314g

 

8位
ゼクシオ プライム ドライバー ゼクシオプライム SP-1000カーボン
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メーカーHP

ダンロップ XXIO

ゼクシオ プライム ドライバー SP-1000カーボン

111,780円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

これぞゼクシオ!といえるプライムな1本です

ゼクシオ プライム ドライバー SP-1000カーボンは、46.5インチという長尺シャフトでありながら、総重量が250gという軽量さで、平均的なヘッドスピードのゴルファーでもしっかり振り切れるようになっていることが特徴です。また、そのデザイン(見た目)にも高級感があり、使っているゴルファーの所有欲を満たしてくれること間違いなしですね。シャフトフレックスは、RとSRが選択可能になっており、ドライバー購入の予算に余裕がある成熟したゴルファーにお勧めの一本です

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR
ライ角60°シャフト長46.5inch
ロフト角10.5°/11.5°総重量250g

 

7位
ツアーワールド TW747 460 ドライバー VIZARD for TW747 50
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メーカーHP

HONMA 本間ゴルフ

ツアーワールド TW747 460 ドライバー VIZARD for TW747 50

111,780円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

爽快感のある甲高い金属音と高初速・低スピンに飛距離性能

ツアーワールド TW747 460 ドライバー VIZARD for TW747 50は、気持ち良く響く金属の打音と、高初速・低スピンによる飛距離性能の高さが特徴のモデルです。アスリートモデルの位置づけではありますが、高い慣性モーメントでミスへの耐性も強いので、初級者にもやさしい設計となっています。どのフレックスを選択しても、総重量は305gを越えるため、平均的な体力をもつ初心者~上級者ゴルファーにお勧めです。

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR/SR
ライ角60°シャフト長45.25inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量305.5/g/307g/308.5g

 

6位
TS3 ドライバー Tour AD 60
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メーカーHP

タイトリスト

TS3 ドライバー Tour AD 60

69,984円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

重心調整機能で球筋を左右に打ち分けたい中・上級者向けモデル

TS3 ドライバー Tour AD 60の大きな特徴は、重心位置を変えることができで弾道調整ができる機能がついていることです。つまり、シーンに応じてフェードやドローを打ち分けることができる仕様になっているということです。また、それ以外にも飛距離アップのためのタイトリストの技術が詰め込まれており、その見た目もタイトリストらしい美しいブラックが特徴です。飛距離性能を求めつつも、フェードやドローといった球筋を自由に打ち分けたい中級者~上級者向けのモデルといえますね。

ヘッド体積460cm3フレックスSR/S
ライ角58.5°シャフト長45.25inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量310g/312g

 

5位
TS2 ドライバー Tour AD VR-6
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メーカーHP

タイトリスト

TS2 ドライバー Tour AD VR-6

86,508円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

ストレート弾道と高い許容性が特徴で、プレイヤーへのやさしさを備えたビッグドライブモデル

TS2 ドライバー Tour AD VR-6は、同じタイトリストのTS3と比較して、ストレート弾道に特化したモデルといえます。そのため、高い慣性モーメントでミスへの寛容性が優れており、打ち手にとって優しいモデルになっているといえます。また、その飛距離性能は目を見張るものがあり、ストレートの弾道が大きなキャリーとランを可能にしてくれます。外観もタイトリストらしいブラッククラウンが美しく、ストレートにこだわりたい初心者~上級者全てにお勧めできるドライバーですね。

ヘッド体積460cm3フレックスS
ライ角58.5°シャフト長45inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量314g

 

4位
G410 SFT ドライバー ALTA J CB RED
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メーカーHP

PING ピン

G410 SFT ドライバー ALTA J CB RED

67,068円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

空気抵抗を削減したヘッドで自然と速く振れることによる心地よい打感と飛距離性能が特徴

G410 SFT ドライバー ALTA J CB REDの特徴は、空気抵抗削減に振りの速さ、低重心構造による初速の向上、ヒールより重心設計による右へのミスの抑制、という点です。それにより、曲がらないドローよりの弾道で、大きな飛距離を可能にしています。ハイドローな球質を打ちたい中・上級者ゴルファーや、ドライバーショットのミスを抑制したい初心者にお勧めしたいモデルですね。

ヘッド体積455cm3フレックスR/SR/S/X
ライ角59.5°シャフト長45.75inch
ロフト角10.5°総重量291g/296g/301g/306g

 

3位
エピックフラッシュ STAR ドライバー Speeder Evolution for Callaway
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メーカーHP

キャロウェイゴルフ

エピックフラッシュ STAR ドライバー Speeder Evolution

66,528円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

圧倒的な飛距離性能でゴルファーから絶大な支持を集めたEPICの2代目モデル

エピックフラッシュ STAR ドライバーは、その飛距離性能の高さで多くのファンを生み出したEPICの2代目モデルです。その最大の特徴は、ドライバーとしての基本性能の高さで、金属的な打音としっかりとした手ごたえの打感で、飛距離性能だけでなく、打ち手にショットの満足感を五感で感じさせてくれます。ストレート弾道かつ高弾道のボールを打ちやすいモデルで、シャフトフレックスも選べるので、ドライバーを安定させたい初心者~中級者にはとくにお勧めですね

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR/S
ライ角59.5°シャフト長45.75inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量290g/292g/293g

 

2位
テーラーメイド M GLOIRE M グローレ ドライバー
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メーカーHP

テーラーメイド

M GLOIRE M グローレ ドライバー

79,704円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

アマチュアでも楽に飛ばせる飛距離と寛容性に優れた白ヘッドドライバー

テーラーメイドのMグローレ ドライバーは、テーラーメイドの日本限定モデルで、シリーズを通してヘッドカラーにホワイトが採用されていることが印象的です。初心者やシニアゴルファーであっても飛距離をしっかり出せるように、ミスへの寛容性と慣性モーメントを高めた構造を採用しています。ドライバーショットの確実性を高めたい初心者ゴルファーや楽に飛ばしたいシニアゴルファーにお勧めしたいドライバーです。

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR/S
ライ角59°シャフト長46inch
ロフト角9.5°/10.5°/11.5°総重量273g/278g/281g

 

1位
19 インプレス UD+2 ドライバー
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メーカーHP

YAMAHA ヤマハ

19 インプレス UD+2 ドライバー

77,760円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

優しくボールを捉まえられるヤマハのぶっ飛びドライバー

ヤマハの19インプレスUD+2ドライバーは、ヤマハ独自の超低重心・超深重心設計を採用することで、ボールが上がりやすくつかまりやすい仕様となっています。それにより、慣性モーメントも大きくなり、ミスへの寛容性も高くなっています。また、これまでのヤマハシリーズ同様、「プラス2番手」の謳い文句に負けないぶっ飛び性能も健在で、ファンから絶大な人気があります。ティーショットの安定性を確保したい初心者ゴルファーや飛びにこだわりたい中・上級者にお勧めできるモデルといえますね。

ヘッド体積460cm3フレックスR/SR/S
ライ角61°シャフト長45.75inch
ロフト角9.5°/10.5°総重量279g/281g/286g

 

こだわりのスーパードライバー カスタムクラブランキング 5選

5位
グランディスタ
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メーカーHP

グランディスタ

グランディスタ RS-D ドライバー

70,200円※ヘッド単体価格
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

究極の打音と打感、そして驚異の飛距離性能を実現したドライバー

グランディスタ RS-D ドライバーの大きな特徴は、爽快感を感じられる打音と打感にあります。また、Grandista黄金比の「重心距離:重心深度=1:1」はしっかりと継承しながら、初代の数値40mm:40mmを35mm:35mmに変更することによって、より「つかまり」やすく、より「低スピン」にな仕様となっており、大きな飛距離を可能としています。市販のクラブでは満足できなくなってきたゴルファーにおすすめのカスタムドライバーですね。

ヘッド体積445cm3フレックス-
ライ角60°シャフト長-
ロフト角9~10°/10~11°総重量-

 

4位
ロッディオ ドライバーS × アモルファスシャフト
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メーカーHP

ロッディオ

ロッディオ ドライバーS × アモルファスシャフト

145,800円
※価格は記事更新時のゴルフダイジェストオンラインの価格を参考にしています。

好みのカラーにカスタマイズできる美しいデザインと吸いつくような心地よい打感が特徴

ロッディオ ドライバーS×アモルファスシャフトは、ロースピンでも安定した弾道が得られる最適な重心設計、フェースに吸い付くようなマイルドな打感といった、プレイヤーがクラブに求める性能がしっかりと施されています。また、シャフトには、無秩序な金属の繊維で構成される「アモルファス」という金属繊維が採用され、「弱い」部分が存在しないという構造を持っています。その特徴は、しなりと軽さがもたらす抜群の振り易さで、まるで鞭のような動きをしているように感じられます。
また、その外観は、惚れ惚れするような美しさであることに加え、ハッチのカラー等を自分で選択できるようなっています。まさに、自分だけのドライバーを探しているというような中・上級者の方にお勧めしたい一本ですね。

ヘッド体積440cm3フレックス-
ライ角58°シャフト長推奨:45.75inch
ロフト角9°/10.5°総重量-

 

3位
PXG 0811 ドライバー
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メーカーHP

PXG

PXG 0811 ドライバー

105,160円※ヘッド単体価格
※価格は記事更新時のフェアウェイゴルフUSAの価格を参考にしています。

ゴルフクラブ界のフェラーリがプロデュースする至高のドライバー

PXG 0811 ドライバーは、PGAツアーのトッププロたちも使っているということで、今話題になっているドライバーのひとつです。PXGは「コスト度外視で地球上で最高のゴルフクラブを開発する」というコンセプトでクラブづくりをしているブランドのため、その価格にも目を見張るものがありますが、それだけの価値があるのも間違いありません。その最大の特報は、ソールに配置された16個ものウェートで、これをそれぞれに合うように細かなを調整することで理想とする弾道が手に入る仕様となっています。また、インパクトした瞬間に飛び出す「球離れの早さ」と「爽快感のある打音・打感」で、高反発ドライバーのような一面も持ち合わせています。
予算が許すのであれば、上級者だけでなく、理想の弾道を手に入れたいすべてのゴルファーにおすすめしたいモデルですね。

ヘッド体積460cm3フレックス-
ライ角58°シャフト長推奨:45inch
ロフト角9°/10.5°総重量-

 

2位
Waoww RV-555
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メーカーHP

Waoww

Waoww RV-555

64,800円※ヘッド単体価格
※価格は記事更新時のフェアウェイゴルフUSAの価格を参考にしています。

レディスPGAレジェンドツアーで5人に1人が使用していた隠れ人気モデル

Waoww RV-555ドライバーと聞いても、まだまだ「Waoww(ワオ)」というブランドを知らない人も多いのではないでしょうか?実は、このWaowwのドライバーは、女子プロのPGAレジェンドツアーにおいて、5人に1人ものプレイヤーが使用していた知る人ぞ知る人気のドライバーなんです。しかも、レジェンドツアーに出場しているプロ選手は、現役選手のようにスポンサー契約をしているクラブを使用しなければならないという制約がないため、本当に自分に合う自分が使いたいクラブを使用しています。こういった面からも、Waowwのドライバーが本当に価値あるものであるということが分かりますね。そして、その特徴は、程よいサイドスピンがかかるようにディープフェース設計を採用し、狙い通りの球筋を描けるような仕様となっています。また、重心位置や重心深度をボールが上がりやすい位置に置くように設計されています。
フェードやドローといった球筋をしっかり打ち分けられるようになりたい中~上級者ゴルファーにお勧めできるモデルですね。

ヘッド体積460cm3フレックス-
ライ角59°シャフト長推奨:45.75inch
ロフト角9°~12°総重量-

 

1位
Jean-Baptiste JB501 / JB301
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Jean-Baptiste ジャン・バティスト

Jean-Baptiste JB501 / JB301

140,400円/162,000円※ヘッド単体価格
※価格は記事更新時のフェアウェイゴルフUSAの価格を参考にしています。

宝石のような美しさと高弾道・強弾道の飛距離性能を備えたメイドインジャパンの特別製ドライバー

Jean-Baptiste(ジャン・バティスト)のドライバーは、今やご存知の方も多いと思いますが、富山県のカムイワークスで作られているメイドインジャパンのゴルフクラブです。写真の1枚目のゴールドのモデルが、JB501、2枚目のオーロラモデルがJB301です。どちらもゴルフクラブとは思えない、まるで宝石を連想させるかのような美しさですね。JB501ドライバーは、広いスイートエリア構造を採用しており、初心にも優しい安定した方向性とビッグドライブが特徴です。また、JB301ドライバーは、さらに飛距離を追求したモデルで、弾丸ライナー気味の弾道が持ち味です。
そのデザイン性(見た目)が気いった方はもちろん、周りから一目置かれるドライバーを探されている方には、これ以上ない選択肢だといえますね
また、ジャンバティスト自体の流通量も決して多くはないことに加え、決して安い買い物ではないので、気に入った方は、まずは中古などで状態の良いものを探されるのもおすすめですね。

ヘッド体積-フレックス-
ライ角59°±シャフト長推奨:45.75inch
ロフト角Low/Mid/Hight総重量-

 

まとめ

初心者向けドライバーから、圧倒的な存在感を放つカスタムドライバーまで様々なドライバーを紹介してきましたが、お気に入りのドライバーは見つかりましたか?
この記事でも紹介しているように、ドライバー選びのポイントは、まずは、ライ角やロフト角、フレックスといったスペックのご自身に適した数値を知ることです。そして、その数値に適したスペックのモデルを選ぶことが、もっともドライバー選びで失敗しない方法です。まずは、自分に合ったスペックを理解するところから始めましょう。
一方で、見た目(デザイン)が気いったものを選ぶというのも、もう一つの選択肢です。最後に紹介したスーパードライバーは、基本的にカスタムクラブで、価格は張りますが購入時に自分に適したセッティングに調整することも可能です。また、普通のドライバーであっても、ヘッドのロフト角等が合えば、シャフトは購入後のリシャフトで自分に適した仕様に調整をすることもできます。
ドライバーショットは、ゴルフコースの全飛距離のうち、半分以上の飛距離を占めるとても重要な要素です。ぜひ、ご自身で納得のいくドライバーを見つけてください。

また、ドライバー同様に、アイアンも道具選びに妥協できないクラブです。別の記事で、アイアンの正しい選び方とおすすめのモデルを紹介しているので、興味があればそちらも参考にしてみてください。

 

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